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高下 弘夫

在職当時写真
【初代教授】
1966年10月−1972年05月

1966年10月、日本大学歯学部生理学教室より赴任。本学歯学部口腔生理学講座の教育・研究体制の基礎づくりに専念した。主な研究領域は、唾液分泌、ヒトの唾液条件反射学、化学刺激による高等動物の中枢神経運動系に対する作用。1970年に出版された新編歯学生理学(医歯薬出版社)では、歯の生理学について執筆。1972年5月、第49回日本生理学会大会の当番幹事を務めた後、日本大学歯学部へ転出。医学博士。

在籍者  ※非常勤教職員を除く

猪股孝四郎(助教授)
  1970年01月−1973年08月

布川茂樹(講師)
  1972年04月−1974年04月

木川田典弥(助手)
  1967年04月−1968年06月

早乙女容子(助手)
  1968年04月−1970年06月

伊藤克之(助手)
  1969年04月−1971年12月

佐々木世智子(助手)
  1972年04月−1974年03月